TM法研修について

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TM法とは?

TM法とはhinkingのanagementの の頭文字をとったもので、合理的・論理的・体系的な問題解決/意思決定の手法です。
TM法研修は組織内で発生する様々な問題を合理的に解決する思考力の強化プログラムです。

このプログラムは、(株)シンキングマネジメント研究所の代表である今井繁之が、(株)ソニーに勤務していた時、KT法(ケプナー・トリゴー法)の社内講師を務めた経験と、その後、(株)デシジョンシステムに勤務して、EM法の講師を体験した経験を活かして開発した研修プログラムです。 企業内の研修でありますので、実務に活用できなければ無意味であるという考えから、実践的なプログラムに仕立て、受講者から「内容が分かりやすい」「実務に即活用できる」、人事教育担当者からは「同様の研修より内容が良くて、価格は安いのだから助かる」との評価をいただいております。

「TM法研修」では、ケーススタディや実務課題を通じて、論理的思考手順の理解を深め、 「わかった」レベルから、職場で実務に「活用できる」レベルにトレーニングします。

>>TM法研修の特徴とは?
>>TM法研修の効果とは?
>>論理的に考えるとは

ホウレンソウセミナーについて

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ホウレンソウとは?

ホウレンソウとは、ご存知の通り報告・連絡・相談の略です。
上司に対して部下が行うホウレンソウはもちろんのこと、部下のホウレンソウを活かす上司の役割、留意点についても学べるセミナーです。役職、部署によって、その企業にあったセミナーを開催致します。

「ホウレンソウセミナー」は、TM法研修とは直接の関係はありません。
TM法研修とリンクさせる必要はありませんが、TM法研修で学んだことが部分的に生きるプログラムです。

TM法研修を受講した人に「職場に戻ってどのような場面に活用しているか」と問うと、 「部下からのホウレンソウがあった際に大変有効である」との話をヒントに、このホウレンソウセミナープログラムを作成しました。

TM法(KT法・EM法)受講者のフォローアップ、考え方の職場定着にも、お役に立つプログラムです。

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